ねっこ育あそびとは?

乳幼児期は子どもがその後自分自身の人生を生きていくための土台を育む時。
人生を樹木に例えると、乳幼児期は「ねっこ」をはる時期。

当協会は、この子どもの人生のねっことなる
心(自己肯定感や思いやり)、生きる力(非認知スキル)、考える力(認知スキル)
はすべて遊びによって育まれると考えます。

ねっこ育あそびを実践すると、子どもが集中して遊び、自分で考えて行動する力が育まれます。
それは子どもが自分自身の人生を歩んでいく大きな力になると信じています。